アルフィの航海日誌

ゲーム日記&色々ひっそりと書きなぐる雑記帳。

XBOX360/XBOX1

fallout:vaultまとめ

ネタばれあり。
どれぐらいのVaultがあるのか気になったのでまとめてみる。

The Vault(wiki)を和訳したものを基準に記事にしています。

出展について
FO1:Fallout1
FO2:Fallout2
FO3:Fallout3
FO4:Fallout4
FONV:Fllout New Vegas
Fallout Shelter:スマホ版Vault経営ゲーム
番外編:その他のシリーズ
公式設定、その他:公式サイトや設定資料など

■Vault-Tec社
アメリカ合衆国と契約し、セーフハウス計画と呼ばれるVaultシステムの立案と製作に携わった会社。
本社はワシントンDCにある。

核攻撃に耐えられるセーフハウスという触れ込みで作られているが、その実態は孤立したストレスの中、その集団(個人)はどのような行動をとるかという実験用であった。
そのため合衆国の要求数40万にはほど遠い、122までしか製作されておらず、ほとんどの合衆国民は核攻撃にさらされることになった。

この計画はエンクレイブによるもので、Vault-Tecは利用されているだけであるようだ。

2010/11/15 本記事の初期公開日です
2015/11/14 vault111 vault0-999 追加
2015/12/17 vault75 81 95 114 追加 111追記 (Fallout4 日本語版発売)
2017/10/15 vault88 追加。文の細かい修正など
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LOTR:WNクリア

クリアしました。
wikiなどの紹介を見たところ、原作とは全然違うから知らなくても楽しめるとなっていました。
確かにストーリーの内容は単純ですし、そうとっても良いかもしれません。

初回プレイ15時間ほどでクリア。
2週目、3週目で難易度が上がっていきます。
ステータスの振りなおせるアイテムが売ってるせいか難易度自体を下げてもう一度ってのは無理みたい。

ロアマスターにかえてやってみたら難易度上がると仲間が結構死ぬのでロアマスターでも攻撃力上げて武器を更新しないと火力不足になってしまうのが痛かったなぁ。

実績は結構簡単。難易度別にあるので3週は必須。
マルチプレイ必須の実績は同じ相手に全員で一緒にトドメモーション発動の1つ。
プレイヤー2+NPC1でも良いみたい。

ステージ中に宝箱のある隠し部屋が発見出来るのですがキャラによって場所が違うためマルチプレイで3人でやる方がアイテムの入手数は多くなります。
後半の敵数もやたら多くなるため、基本的にはマルチで遊べる方が面白いかもしれません。

ただ会話時の選択肢がホスト依存なので一週目はソロ推奨です。
ホストでやるのも手かもしれないけど、あまりゆっくり出来ないしね。

LOTR:WN

ロードオブザリング:ウォーインザノース
チャプター4まで終了。

なんか評判がいまいちですが、そこそこ面白いです。
北方の地名が出てくるだけでワクワクするというかw

まあ評判悪い理由は多分『映画しか知らないと番外編過ぎて意味が分からないから』だと思います。
アラゴルンがフロドを待っているブリー郷から始まる番外っぽいストーリーとなってて、ブリー郷でも裂け谷でもアラゴルンやフロドなどの主人公クラスの人たちとは少し会話するだけで旅立っていっちゃうんですよね。。

ウォーインザノースでの主人公は人間のレンジャー、エルフのロアマスター、ドワーフのチャンピオンから選択。
途中で変更することも可能ですが、ドワーフのファリンで進めています。

基本システムは敵を倒すと経験値が貯まっていきレベルが上がると、能力とスキルを上げていくアクションRPG。
ちょっと敵がかたいなーと思わなくもないけど、そこまで難しくもないので丁度良い感じ。
初回プレイでも10〜15時間ぐらいで終わりそうな気がするかなぁ。

映画が公開されたころにPS2版のロードオブザリングをやってる人なら、あれにスキルや町を追加したようなものなので把握しやすいかも。

おススメ出来るプレイヤーも限られてしまい、最低でも原作が好きなこと。
『ホビットの冒険』、『シルマリルの物語』、『中つ国歴史地図』、『指輪物語辞典』ぐらいまで持ってて、指輪物語オンラインもやってたよ or 興味ある人じゃないとおススメとは言えないかもしれない。。

背景世界というか魔法使いについて少々。

勘違いしやすいのですが指輪物語でのロアマスターは魔法使いではありません。錬金術師に近いかと思います。
システム上は俗にいう『魔法使い』なんだけどね。。

指輪物語における魔法使いは灰色のガンダルフ、白のサルマン、茶色のラダガスト、青のアラタール、青のパルランドのみで、人間ではなく神によって遣わされたイスタリという種族です。
サウロンとの戦いの手助けのために遣わされたのですが、サルマンは堕落し、ラダガストは人間より鳥や動物の方がいいやとなり引きこもったので、指輪物語はガンダルフだけが目的を達成できましたというガンダルフのサクセスストーリーでもあるのです。
最後にフロドと西方へ帰ったのも目的を達成したからなんですね。

青の魔法使いについては『指輪物語』にも『シルマリルの物語』にも出てこないため、何をしていたのかさっぱり分かっていません。

トールキンの没後、走り書きなどを寄せ集めて出版された『終わらざりし物語』で少しだけメモが残っている程度のようです。
あくまでもメモのため矛盾もあり、どこまでが正史とされるかは難しいところです。

MassEffect3:ストーリークリア

評判悪いんだよなぁとやってなかったのだけど、始めてみるとあまり気にならずにぐいぐい進めました。

1作目、2作目の攻略の仕方で仲間の立ち位置も変わってきます。
ストーリーが収束していくためサブクエも少なく今までよりも一本道っぽく感じる。

また今までのクルーで仲間になるキャラがほとんどいない上にどんな選択しても助けられないキャラも。

エンディングの流れは結局今までやってきたことの全否定という感が。
その後の映像が矛盾してる?など、ここの評判が悪いわけですね。

一応の三択だけど、どれも今までの流れからはいまいち。どれ選んでも結局・・・って感じだし。
折角の三部作なのだからご都合主義でも綺麗にハッピーエンドで終わりにしてほしかった。

1の銀河探索は面倒ながらも楽しかったし、2での全体的なシステムの一新とサーベラスと手を組む流れというのも良かったけど、3は死ねば感動するみたいなのが多くてこれといって残るものが無い。

全体的にこじんまりしちゃってるし、マルチなんて入れずにミッションと選択肢増やせば良かったんじゃないかな。
マルチ自体は面白いけど、マスエフェにいるか?と言われると微妙だし。

2までやってきた人ならやっておいた方が良いと思うけど、1から是非やりなよ!とは思わない。
RPGや宇宙物が好きならやっても損は無い。というレベルかなぁ。

MassEffect3:マルチプレイ

オフは全然やってませんが、マルチプレイだけやってみました。
基本的なイメージはHaloやギアーズの協力プレイ。

最大4人までの協力プレイで、敵を倒して行き最後の撤退ウェーブまで耐えきれば終了となります。
時々、全滅させる以外の時間制限付きの指令があり、時間内に終わらない場合は失敗となります。
これが結構厳しい時間設定。

自キャラは最初に作成。兵種を決めて名前をつけます。
兵種はソルジャー、エンジニアと5〜6種あり、スキル構成が異なります。
キャラクターは一度作成しても後でいつでも変更可能。というか全職業の各性別を作っておいて好きな時に変更出来ます。

戦ってるうちに経験値、指令をクリアするとクレジットが手に入ります。
経験を稼ぐとLvが上がり、スキルを取得していきます。

クレジットはパッケージを購入するのに使い、がちゃがちゃみたいな感じで装備のバージョンアップやキャラクターのアンロック券がランダムで入っています。
高価なパッケージほどレア物が入ってる確率が高いようです。

1ゲーム、11ウェーブまでで4人でプレイすると20〜30分ぐらいで終了。
マルチでクリアしていると各味方勢力のステータスが上がり、オフの最終決戦に影響するようです。

海外版とサーバー共通。
少し難易度が高めに感じるものの手軽に遊べるし、オフゲーのおまけ程度と考えるとよく出来てて面白いです。

DragonAge2:クリア

終わりました。
ほぼすべてのサブクエストをまわって40〜50時間ほど。

途中で決めてたのと騎士団長嫌いだから最後まで魔術師についたものの、最後の選択で魔術師につきたい人っているの?っていう流れだった、やり方次第である程度変わるのかな。

ヴァリックの語りで進んでいくストーリーが面白い。
ただしストーリークリア後は世界に影響を与えるが、やってるうちのスケールは前作に比べて小さい。

また今作は仲間に嫌われても離脱せずライバルという方向へ進むので、離脱を気にする必要はあまり無い。
むしろライバル用の良スキルが使えるようになるのでデメリットが無くなった。

前作のキャラもちまちまっと登場。
ちょい役なので前作プレイしておく必要は全く無し。

スキルシステムが分かりやすくなった。
キャラ固有のスキルが追加された分、上級職は主人公しか選択出来ない。

一番ひどかったのはマップの使い回し。
カークウォール、外のマップ3〜4種と、使い回し用でダンジョン3〜4種、屋内ミニマップ3〜4種という感じ。
メインストーリーに使うマップまで使いまわされてるので新鮮味が無い。
同じマップを壁で埋めて進めないようにしてるだけなので、ミニマップで見ると先が見えてしまい余計同じマップに見えてしまう。
きちんとグラフィックを壁にしてミニマップも細かく変化させてあるだけでも受ける印象が多少は違ったと思う。
前作では使い回しがほぼ無かったので余計がっかり。

全体的に前作のような、どちらについても正解という選択が少なく、後々まで影響していそうな選択肢はほとんどテンプル騎士団と魔術師の確執関係。
前作のメインストーリーでは途中途中で結末ががらっとかわってしまうレベルだったのに。

日本語吹き替えになったけど、いらなかった。
歩いてるときの仲間の会話が振り返らないと読めず、振り返ってる間に1つめのセリフとか見逃しやすかったので聴けるようになったのは便利だけど。
最近1作目が人気だと2作目から吹き替えって作品が多いけど、やるなら最初からやって欲しい。最初にやらないならずっと字幕でいい。

あと距離がすごい離れてるのにイベントで無理やり返り血が付くのに違和感あったw
戦闘システム以外はスケールダウン感がすごいのは開発時間が無かったのかねぇ。

実績見たところ全職業でクリアレベルまでやるってのが無さそうなので、最後の選択のためにもう一周だけやるぐらいかなぁ。
前作が超おススメなのに今作は普通というレベルな気がする。

DragonAge2:そろそろ終盤?

地底回廊の冒険、クナリ族問題を解決しLv20になったのでそろそろ終盤かな。

今作は前作のように大きい分岐っていうのがあまりないような印象。
ちまちまと天ぷら騎士団と魔導師の確執が問題に取り上げられているので、これが最後の選択になりそうかなと見ています。

ずっとカークウォールの町中を探索しているのでスケールが小さく感じます。

仲間の防具が固定で見た目が変わらないのもちょっと寂しい感じ。一応仲間クエストクリアしたら色とか変わったキャラもいるけど。
戦士でやってると魔術師やローグの防具拾っても使う人がいないので売るしかなくなります。そういうバランスのため、前作のように防具を大量に拾えるわけでもないですけどね。

戦闘はコンピュータRPGなら今作も良いのかなと思う。
ただ、敵が扉などの近場から沸いてくるので、後どれぐらい沸くのか分からないのがちょっとマイナス。前作は遠くからかけつけてくることはあったけど、基本的にその戦闘での敵全部が最初から見えてましたからね。
前作のバランスだと難易度を上げるとちまちまストップさせて確認しながら進める感じなので詰将棋とかボードゲームっぽい感じ。好みなので一概にどっちが良いとは言えないですが。

それと死んだときの負傷が最大体力が一時的に減るだけとひとまとめになってます。
前作は手が負傷すると命中力低下、足が負傷すると移動力低下とかって感じだったのでTRPGっぽさが強くて面白かったんだけど。

相変わらず魔導師が強い。敵にいたら即スタン取りにいって倒さないと酷い目にあうことも。
ヘイストはアクティヴスキルに変更されてました。前作のヘイストは両手武器での無双が強すぎだもんね。

武器が固定装備のヴァリックも強い。
今作はヴァリックが語っているという形式をとっているのでちょっと話盛ってるんだと思うぐらい強い。

今作はお使いクエが多くて何週もするのはちょっと辛いなぁ。
ローグと魔術師のどっちかはやりたいのと、DLC無しでやってるのでもう1週はすると思うけど。

DragonAge2:発売!

待ちに待った!というほどでもないけど、前作も実績コンプするぐらいには面白かったので買ってきました。
しばらく遊んでみた感想とか手ごたえとか。

ストーリーは前作の序盤で滅ぶロザリングから逃げるところからスタート。
主人公が固定っぽく始まるけど最初の戦闘が終わるとキャラメイク画面へ。

主人公の母親はセダス大陸にあるカークウォールの貴族でしたが、父親と駆け落ちしてフェレルデン地方に来ました。
しかし、ブライトで父親が死んでしまい頼るものもないので海を渡って帰ることにしたようです。
この設定のおかげが主人公は人間しか選べなくなってます。

カークウォールに到着したものの、すでに難民いっぱいだから街に入れてくれず、どうにか中に入れるように頑張ることに。
なんだかんだと話を進めると、町中に入る賄賂を払ってもらう代わりに1年仕事をしなければならなくなり、傭兵団に入るか、闇商人の仕事を受けるか決めます。

そして契約が終わる1年後…。という具合に物語が本格的に始まります。
主人公は1年街で過ごしているため、住民もある程度はこちらのことを知っています。
最初の仕事の選択で(プレイヤーが)初対面時の相手の会話内容が少し変わる気がする。

今作はマップ移動がカークウォールの町の昼と夜、外となっているので、町中の探索メインなのかな。
治安が悪いため夜は敵がいっぱい出てくるのでめんどくさいw

基本システムは前作と変わっていないものの、色々と変化しています。
特に戦闘システムがすごいスピーディーになってるのに驚いた。

あと会話も日本語吹き替えに。
個人的には英語のままで良かったなぁ。

それと会話の選択肢、前作では返す言葉をそのまま文章で選んでたのが、雰囲気的な形に変更されMassEffectっぽくなった。
選択肢を選ぶときにマークがあり、マークでその選択肢がどういう態度で会話するか分かるようになっています。
基本は友好・平和的、ユーモア・冗談的、威圧・暴力的の3つ。
ただ、日本語に翻訳すると選択肢と少し違うニュアンスの会話になってるように感じる部分もあります。

アビリティは数が増えて、毎回ポイントを振っていく形に、またローグの開錠が無くなり開錠に必要なのがステータスのみになりました。
ただしローグであるという前提条件はそのままなので、誰でも開錠出来るというわけではありません。
絶対ポイント振らないといけないスキルみたいなもんでしたし、今の形の方が良いでしょうね。

他、前作では小部屋でも2〜3か所ぐらいは調査ポイントが光ってるのがデフォルトでしたが、それほどたくさんあるわけではないみたいでちょっと寂しいw

1周は実績内容も見ないで好き勝手に遊んでみるつもりです。
実績の取得方法調べちゃうと気になって取得方面に進めてしまう気がするので。。

お姉チャンバラZ:購入

難易度ミディアムで開始しましたが結構難しい。
途中でつまったのでカジュアルに変更しました。

チャプター別で開始を選ぶと、難易度別に管理されてるようなのでカジュアルからやれってことなのかも。

軽くやってみた感じ無双寄りのゲームです。
とはいえ、ひたすら殴るだけの無双よりもアクション要素もあり結構面白いです。

攻撃していると血で切れ味が悪くなるため、大きく振って落とさないといけないとか。
返り血を浴びまくると暴走状態になり攻撃力がアップする代わりに体力が減っていくようになったりとか。

気になったのはチュートリアルの説明。
停止して表示してくれず、流れるだけなので見逃すともう読めないw

他、実績状況が数字で表示してくれないので細かくは分からなかったり、システム周りが一昔前のゲームっぽいと感じるところも。

コスチュームシステムはかなり詳細に変更可能で、好きに着飾れそうです。
頭用のリボンでも頭以外の場所に設定出来るようになってて自分で細かい位置や大きさ調整も可能。

遊び応えは結構ありそう。

クロブラR:現在のPT

クリア後の探索で39/33になりました。
サブがキャップ近くになってから次のキャップを外すかと思い、特にキャップ解除クエは進めてません。

戦/王
王/暗
武/戦
ブラッドは特に変わらず。
ただし、戦/王から戦/Rにするか考え中。

聖/I
魔/聖
学/魔
聖/Iに変更。他は変わらず。
最終的には2人ともサブIになるのかなぁ。

クロブラR:エンディング

とりあえずエンディングまで終わりました。

エクス3作で鍛えられたこともあり、システム面はバランス取れてて良い感じ。
円卓の時の経験をいかしてか最初から文字も大きめだし、インターフェースもかなり改良されています。

欠点は装備のダサさ。これは次回シリーズがあれば改良して欲しい。
アバターはクロブラでかなり改善されたけど、エクスのアバターなんて普通っぽいキャラ作ろうと思うと半分も使えなかった覚えが。

奇を狙って外してるのか、デザインしてる人のセンスがずれてるのか、実際作ると味気ないのか分からんけど。
変な物とかごてごてした物より普通の物が欲しいです。


ユーザーの声を聴いて作ってるというのはすごく感じる会社で好印象。
なんか次の作品は今までと違う系統のゲームを作ってるみたいで、ちょっと楽しみ。
円卓2も楽しみにしてるんだけどね。再来年の年末ぐらいまでには出ないかなぁ。


さて、ここからが本当のクロブラRだ・・・

GoW3:インセインクリア

ラスさんとちまちま進めていたインセイン攻略も終わりました。

ストーリーモードで進めていたのですが、ダウンしない=即死でゲームオーバーという鬼畜っぷりでなかなか進めず。
光物の死亡時や爆発物投げて来る敵の爆発にかすったら終わりという有様で特に序盤がきつい。

アーケードでも良いということを知って、そちらにして進めました。
メリットは死亡してもプレイヤーが残っていれば30秒ほどで復帰出来ること。
それと無限弾薬+スーパーリロードを設定すれば難易度はかなり下がりますね。
デメリットはチャプターごとに武器がリセットされることですが、スーパーリロードをのせたランサーがマルチャーやトロ☆イカより圧倒的に強いのであまりデメリットになってませんw

後は収集品ぐらいは集めておきたいなぁというところかな。

クロブラ:PT構成

いまさらながらPT紹介をですね。
まあいつもの茶室メンバーだけど。水中ステージ入れ替え用にきんぐを射で作るかなぁ。

戦
王
武
サブ有のときは戦/王 王/暗 武/戦

聖
魔
学
サブ有のときは聖/魔 魔/聖 学/魔

迷宮クロスブラッドLv26
これがPC版のときのSSだけど随分かわってますよねぇ。

クロブラR:順調

Lv15キャップ解除完了。

現在のLvは15/12ぐらい。
そろそろサブはつけっぱでいいかなぁ。

ここで焦ってメインを進めると悲惨なことになるのをPC版で確認済なので、とりあえずクエほっといてLv27目指しますw

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