アルフィの航海日誌

ゲーム日記&色々ひっそりと書きなぐる雑記帳。

アニメ・コミック・ノベル

川上稔作品都市シリーズまとめ

境ホラを7巻で積んでおいたら8巻で終わりっぽい印象なので適当に時代をまとめてみます。
ただし、各話が相互に作用しているわけではありません。
その話の技術がどの程度かという基準だけなので、どれから読んでも大丈夫です。
各時代名は裏表紙に書いてあるような気がします。

■FORTH時代
現実世界程度の技術。

・連射王


■AHEAD時代
今までの技術とは全く違う新しい概念が入ってくる時代の話。
終わりのクロニクルを読んでいると現実世界とほぼ同じ視点で新技術を見ることになるので、この後の話で出てくる物のイメージがしやすいかも。

・終わりのクロニクル


■EDGE時代
概念技術の解明により、技術が変わっていく時代。
地球に住んでいられなくなり宇宙に出る。流体燃料の発見と実用化。

(この時代の作品は無い模様)

■GENESIS時代
何らかの理由で宇宙での生活が出来なくなり、地球へ戻ってくる時代。
宇宙関係の技術は失われ、FORTH時代の技術のほとんどが使い物にならなくなっている。

・境界線上のホライゾン


■OBSTACLE時代
無数の世界が崩壊と構築を繰り返した時代。

・激突のヘクセンナハト


■CITY時代
前時代の技術が集約された時代。
今までの時代にあった世界保護の機能が無く、よく滅びを迎えそうになる。
(全ては読んでないけど、この時代の作品が最初であるため、前時代の物より文章が硬めで無難な印象かも)

・パンツァーポリス1935
など都市シリーズ

ダンジョン飯

面白かったので珍しく本の紹介。
普段コミックはあまり買わないのだけど、題材が気になったので買ってみました。

ダンジョン奥深くでドラゴンに全滅させられそうになる主人公達。
妹のおかげで助かるも、身代わりになって助けてくれた妹がドラゴンの腹の中で消化される前に助けなければ!
だが金も荷物(飯)も無い。
そうだモンスターを食べながら進もう。

という話。

キマイラ、コカトリス、スライムなどと言われてイメージがわく人なら、そう来たかとニヤリとしてしまう作品ではないかなと思います。
続編が楽しみ。

2012夏アニメ

前期の完走アニメはシャイニングハーツ、ヨルムンガンド、めだかボックス、モーレツ宇宙海賊でした。
Fateは録画はしてあるものの後半見なくなってしまった。。
2クール目だったモーレツ宇宙海賊を除くと万人向けはめだかボックス辺りが候補。

恒例の今期1〜2回見たアニメ。
ソードアートオンライン、境界線上のホライゾンを筆頭に、人類は衰退しました、織田信奈の野望と結構面白そうなのが多い印象。
今回見ようと思ったのが金土日につまってるので楽といえば楽。録画しておくから毎回必ずリアルタイムで見るわけでもないけど。

■アクセル・ワールド
続けて2期。
相変わらず展開が早く、原作3巻突入。



■人類は衰退しました
人類が滅びそうになり、妖精さんという不思議な生物がいる世界。
シビアっぽい設定ながら実際はシュールなギャグもので好みだったw
原作は読んでないけど、コミック版だと主人公が調停者になり、妖精さんと出会うところから始まるので、こちらもおススメ。



■はぐれ勇者の鬼畜美学
別世界から地球?に戻った勇者の話っぽいのだけど、いきなり現代に帰るところから始まったり続編っぽい作りなので2期なんだろうか。
1話だけだとよく分からなかったけど、仕切られてるとはいえ続編だと見ないかなぁ。帰る前の方が面白そうだし。。



■カンピオーネ
魔術師の話っぽい感じ。
1話のみだと設定がいまいち見えてこない、というか全体的に人気作適当に詰め込んだ古臭い雰囲気。
原作読んでないとダメシリーズなのかな。



■ソードアート・オンライン
正式サービスの始まったオンラインゲーム『ソードアート・オンライン』の世界へ閉じ込められてしまう話。
主人公はβ経験者&最先端の攻略組のため主人公の強さがチート的な話。
原作はアクセルワールド書いてる人と一緒。



■境界線上のホライゾン2
2期。原作は2巻で続き物。
一区切りついた後なので、雰囲気を知りたいだけなら2期からでもOK。
武蔵の世界への態度が決まり、とりあえず英国との交渉へ。英国編とも。



■うぽって
まさかの銃の擬人化。
キャラが銃そのもの(?)で、その特性が個性になってる。
銃と萌え系が好きなら。という感じか。



■織田信奈の野望
信長ゲー好きの現代人が戦国時代へ迷い込み、木下藤吉郎のかわりをすることに。
実は信長は女だった!というかほとんどの武将が女という、戦国&萌え系といえば最近流行ってるね的なやつ。
原作は結構前から置いてある気がするので元祖だったりするんかな?

歴史を全く知らない人向けの解説を入れてくれるなど丁寧な作りで見やすい印象。
1話のみだと結構面白そうだったのでしばらく見てみるかも。

2012春アニメ

冬と同じくとりあえず1〜2回見たアニメ。
Fate/Zero、モーレツ宇宙海賊、めだかボックス、ヨルムンガンド、アクセルワールド辺りは今後も見ていくつもり。

■めだかボックス
なんでもできるパーフェクト超人だがちょっとずれてる生徒会長「黒神めだか」が主人公。
学園に設置した目安箱に投書された悩みを解決していく。
ギャグ系学園物。ノリが良くてさくさく進むけど、このノリでずっとやってもgdgdになりそうw




■アクセル・ワールド
仮想現実(AR)技術が進んだ世界の話。
1話だけだと完全に導入で終わってしまったので詳細は不明。
結構面白そう。




■ZETMAN
超人ヒーロー物っぽい感じ。
逃げ去ったとはいえ爺ちゃんって一応科学者だったんではないのか。別人?
一応外で生活始めてしばらく経った割に主人公が純粋というより無知過ぎる気もする。
好きな人は好きだろうなーという印象。1話のみで離脱。




■戦国コレクション
2話だけ見てみたけどロリ化戦国武将の現代へのタイムトラベル物って感じ?
ゲームのアニメ化のようだし深夜より夕方にやった方が視聴率良いんじゃないかな。
どうやって生活してんのとか説明が無く、意味不明部分が多いし子供向けアニメっぽい。


■黄昏乙女×アムネジア
幽霊部長と新入部員の話(´・ω・`)?
ギャグ型幽霊ものという感じだけど今後の展開次第。




■ヨルムンガンド
武器が嫌いな少年が、とある武器商人の女に出会った話。
1話だとその辺の詳細はさっぱり分からないが、導入としては面白そうだと思った。
2期が10月から決定済。


■シャイニングハーツ
原作はゲーム。ヒロインは1人選択する形なんだけどアニメは全員出てるからハーレム状態にw
1話でわしの進行度を越えていきおった。




■クイーンズブレイド
3期目。
前のはエロ担当みたいな感じだったような覚えがある。
ファンタジー系なんだけど全く引き込まれない1話だった。1話のみ。




■Fate/Zero 2nd
ここで切るのかよ!というところで切られてしまった1クール目でしたが無事に始まりました。
完全に続きものであるため2クール目から見るのは難しいと思います。
1クールのBDはボックスのみなので2クール目もそうなるか。




■モーレツ宇宙海賊
2クール目。原作名はミニスカ宇宙海賊。
女子高生が突然宇宙海賊の船長候補に!という作品。

主人公が変にこびてないから好感が持てる。
すごい戦闘とかすごい展開とかは無いけど堅実で安心して見れる作品という感じ。
1クールでの話が終わりましたが、大体どこからでも見始められると思います。

個人的に2012冬期の万人向けおススメ作品。
初回BDの値段が高いし、評価も良さそう。DVDなら安めに揃えられそうかな。

境ホラ:BD1巻、2巻

原作読んだらはまってしまい、特典に描き下ろしの小説付くっていうんでBDも買ってみることにしました。
シュタゲも2月でラストだし、丁度良いかなと。

■1巻
1話「境界線前の整列者達」
原作だと序章のタイトル。

世界設定説明の回。
もちろん全然足らないけど、1話に無理なく入る程度の最低限の説明はされているかな。

内容としては授業でオリオトライ先生との追いかけっこ。
これだけだと先生が主人公みたいだけど、そういうわけではないw

2期で登場するキャラの顔見せが多いのはどういう意図があるのだろう。

値段は3600円と安めに見えるものの本編は1話のみ。

でも特典が豊富!
1話を流しながら解説+ギャグパート的にしゃべり続けるキャラクターコメンタリーが面白い。
25分近くしゃべり続けるので実質1話増えてるようなもんだと思う。
コメンタリーは葵トーリ、葵喜美、ホライゾン・アリアダスト。

BD特典付き版では書き下ろしの「きみとあさまで(上)」付。
これが160ページほどあり、薄いラノベなら単品で売ってるレベル。
内容は本編の1年前、浅間が喜美、ネイトとバンドを組むきっかけになる話。
続きの(下)は3巻付属予定で(上)より厚くなったらしいw

サントラは「星祭り(葵喜美)」「通し道歌(P-01s)」。
星祭りは結構好きかも。




■2巻
2話「食事場の清純者」
3話「町中の遊撃手」
原作3章と10章のタイトル。

世界設定説明しつつ、馬鹿が告白を決意する。
それと武蔵になれていない正純視点で葵トーリの過去を知ろうとする話。

会話が多いので全体的にインパクトは薄いものの、今後の展開に必要な話でもある。

コメンタリーは3話。
担当は本多正純、浅間智、ハイディ・オーゲザヴァラー。

サントラは「Morgen-Nacht(愛繕)」。
愛繕はマルゴットとマルガのバンド名。

ミニ設定資料集も地味に良い。
よく見ると3期、4期いっても大丈夫な設定まで書いてあるし、期待して良いのかなw

境ホラ:清武田、真田、里見、伊達、最上、上越露西亜、印度諸国連合キャラ一覧

ほぼ4〜5巻以降。

■清武田
学院/覚羅教導院

総長・生徒会長 / 源・義経 / (武田信玄、ヌルハチと二重襲名)
副長 / 弁慶 / (人型移動都市)
副会長 / 佐藤兄弟 / 「さと右」「さと左」(双子)

■真田
学院/真田教導院(清武田傘下の小国のため、清武田と制服は同じ)

学長 / 真田・昌幸
総長・生徒会長 / 真田・伸之
副長 / 真田・信繁
第一特務 / 加藤・段蔵

要らずの一番 / 猿飛・佐助
要らずの二番 / 霧隠・才蔵
要らずの三番 / 三好・清海
要らずの四番 / 三好・伊佐
要らずの五番 / 穴山・小介
要らずの六番 / 由利・鎌之介
要らずの七番 / 海野・六郎
要らずの九番 / 根津・陣八
要らずの十番 / 筧・十蔵

[元]猿飛・佐助 / (元ガリア方面制圧軍軍団長・天竜)
[元]霧隠・才蔵 / (天竜)
筧・虎秀 / (地竜)

■里見
総長 / 里見・義頼 / 「八房」
生徒会長 / 里見・義康 / 「義」
元・第三特務 / 正木・時茂

■伊達
(奥州シビル/東北地方)
学院/仙台伊達教導院

総長・生徒会長 / 伊達・政宗 / (竜神とのハーフ)
副長 / 伊達・成実 / 「不退転」(境ホラでの読みは「なるみ」/実在の武将と違うので注意)
会計 / 片倉・景綱 / 「景綱君」
第一特務 / 留守・政景 / 「留守居」
第二特務 / 鬼庭・綱元 / 「牙」

学長 / 義姫

■最上
(奥州シビル/東北地方)
学院/山形城

総長・生徒会長 / 最上・義光 / 「九尾娘」
書記・会計 / 鮭延・秀綱 / (義光の走狗(マウス))
駒姫

■上越露西亜
学院/春日山宮殿(カスガガーラクレムリン)

総長・生徒会長 / 上杉・景勝 / 「かげV」(イヴァン4世との二重襲名)
副長・副会長 / 直江・兼続 / 「愛人」
第一特務 / 斉藤・朝信 / 「朝の部」
第三特務 / 本庄・繁長 / 「繁子」

元副長 / マルファ・ボレツカヤ / (憤怒の八大竜王、上杉・影虎との二重襲名)
トビー

■印度諸国連合
学院/小田原学院

総長・生徒会長 / 北条・氏直
小太郎

北条・氏照
北条・幻庵
ヴリトラ

境ホラ:P.A.Oda、M.H.R.R、六護式仏蘭西キャラ一覧

P.A.Odaは通しての敵役。
他、3巻から登場が多め。

役職 / 名前 / 通神名 (補足)

■P.A.Oda
細かすぎてわかりにくくなるので役職省略。

学院/P.A.M

織田・信長 / (歴史再現による暗殺を警戒し姿を見せていない)

・五大頂
柴田・勝家 / 「大先輩」(ティリー将軍との二重襲名)
丹羽・長秀
前田・利家 / 「お前田」(幽霊、アルブレヒト・フォン・ヴァレンシュタインとの二重襲名)
佐々・成政 / 「百合花」
羽柴・藤吉郎 / 「さるこ」(自動人形、司教メルキオール、ハプスブルク家との二重襲名)

・関東担当
松永・久秀 / 「自爆男」
滝川・一益 / 「三立甲」

・安芸担当
九鬼・嘉隆 / 「九本角」
鈴木・孫一 / 「三本足」

・奥州担当
不和・光治 / 「ふわあ」
御市 / 「お12」
佐久間・信盛
森・長可 / 「モリー」(触手)
羽柴・秀次
最上・駒姫

・反織田派
スレイマン


■M.H.R.R (神聖ローマ帝国)
P.A.O.M / P.A.Odaとの連携部署、P.A.Oda所属参照

学院/A.H.R.R.S

・旧派(カトリック)
皇帝総長 / ルドルフ二世
副長 / 柴田・勝家 (P.A.O.M所属)
生徒会長 / マティアス / (暴食の八大竜王)
副会長 / 羽柴・藤吉郎 (P.A.O.M所属)
会計 / 前田・利家(P.A.O.M所属)
羽柴補佐 / 石田・三成 / 「成成成」(AI)

十本槍No.01 / 福島・正則 / 「しとお」
十本槍No.02 / 加藤・清正 / 「巨正」
十本槍No.03 / 石田・三成 / 「成成成」
十本槍No.04 / 加藤・嘉明 / 「きめえ」
十本槍No.05 / 脇坂・安治 / 「AnG」
十本槍No.06 / 平野・長泰 / 「つるぎ」
十本槍No.07 / 横須賀・小六 / 「6」
十本槍No.08 / 糟屋・武則 / 「黒狼」
十本槍No.09 / 竹中・半兵衛 / 「黒竹」
十本槍No.10 / 片桐・且元 / 「□□凸」
十本槍副官候補 / 可児・才蔵 / カニ玉

・七将(4名は十本槍から継続のため省略)
長岡・忠興 / 「岡――」
池田・輝政 / 「イケ照」
浅野・幸長 /
(黒田・長政は竹中・半兵衛が襲名予定)

・改派
書記・改派代表 / 巴御前 / 「午前様」
ザクセン教導院会計 / ゲーリケ / 「半球男」


■六護式仏蘭西(エグザゴンフランセーズ)
学院/Ecole de paris

総長 / ルイ・エクシブ
生徒会長 / 毛利・輝元 / 「元ヤン」(虚栄の八大竜王)
副長 / 人狼女王 / 「現役狼」
副会長、会計 / リュイヌ / 「竜犬」(マザランとの二重襲名)
特務・三銃士 / アンリ (自動人形)
特務・三銃士 / アルマン (自動人形)
特務・三銃士 / イザック (自動人形)
第四特務 / Mouri-01 (自動人形)
第五特務 / Mouri-02 (自動人形)
第六特務 / Mouri-03 (自動人形)

・その他
前臨時総長・生徒会長 / アンヌ・ドートリッシュ / 「ANA」
先代会計 / リシュリュー
毛利・元清 / (初等部を前に失踪・ペルソナくんにそっくり)

境ホラ:三征西班牙、KPAitalia、英国キャラ一覧

1〜2巻のメインキャラども。

役職 / 名前 / 通神名 (補足)

■三征西斑牙(トレス・エスパニア)
学院/アルカラ・デ・エナレス

総長 / フェリペ・セグンド (大内・義長との二重襲名)
副会長 / フアナ (嫌気の八大竜王)
書記 / ディエゴ・ベラスケス
会計 / ラス・カサス
副長・野球部部長 / 広中・隆包 / (幽霊、アロンソ・ペレス・デグスマンとの二重襲名)
第一特務 / 立花 宗茂 / 「立花夫」 (ガルシア・デ・セヴァリョスとの二重襲名)
第二特務・陸上部部長 / 江良・房栄 / (幽霊、アルバロ・デ・バサーンとの二重襲名)
第三特務 / 立花・訐藺 / 「立花嫁」
第四特務 / ペデロ・バルデス / (野球部)
第五特務 / フローレス・バルデス / (野球部)

先代総長・M.H.R.R.先代皇帝総長 / カルロス一世 (カール五世との二重襲名)

■K.P.A.Italia
学院/K.P.A.S

教皇総長 / イノケンティウス / 「教皇」 (淫蕩の八大竜王)
暫定教皇総長 / オリンピア / 「教皇妹」
副長 / 立花・道雪 / 「雷切」
第一特務 / 村上・元吉
第二特務 / ガリレオ / 「教授」 (魔神族)

■英国
学院/オクスフォード教導院

役職を女王の盾符(トランプ)という形で表している。

総長・生徒会長 / エリザベス / 「女王」(トランプ12)
副会長 / ウィリアム・セシル / 「せしる」(トランプ10)
副長 / ロバート・ダッドリー / 「副長」(トランプ10)
書記・文芸部部長 / ベン・ジョンソン / 「薬詩人」(トランプ9)
会計 / チャールズ・ハワード / 「地味商」(トランプ7)
文芸部部長 / トマス・シェイクスピア / 「眼鏡」(トランプ6、強欲の八大竜王)
海戦副長 / フランシス・ドレイク / (トランプ5)
船舶部主将・水泳班班長 / ジョン・ホーキンス / (トランプ5)
船舶部マネージャー / トマス・キャベンディッシュ /「琴人魚」(トランプ5)
役職無し / グレイス・オマリ /「御鞠」(トランプ4)
役職無し / クリストファー・ハットン / 「デス夫」(トランプ3)
風紀委員長 / F・ウオルシンガム / 「番犬」(トランプ2)
戦時補佐官 / ウオルター・ローリー / 「山│」(トランプ1)

・その他
メアリ / 第四階層代表
ミルトン / 第四階層代表補佐

境ホラ:武蔵キャラ一覧

登場が遅いキャラも一覧に含まれます。

■武蔵
学院/武蔵アリアダスト教導院

役職 / 名前 / 通神名 (補足)

・生徒会
総長・生徒会長 / 葵・トーリ / 「俺」
極東当主 / ホライゾン・アリアダスト / 「ホラ子」
副会長 / 本多・正純 / 「副会長」
書記 / トゥーサン・ネシンバラ / 「未熟者」
会計 / シロジロ・ベルトーニ / 「守銭奴」
会計補佐 / ハイディ・オーゲサヴァラー / 「○べ屋」

・総長連合
※総長は葵トーリ
副長 / 本多・二代 / 「蜻蛉切」
第一特務 / 点蔵・クロスユナイト / 「十ZO」
第二特務 / キヨナリ・ウルキアガ / 「ウキー」 (半竜)
第三特務 / マルゴット・ナイト / 「金マル」 (黒魔女)
第四特務 / マルガ・ナルゼ / 「●画」 (白魔女)
第五特務 / ネイト・ミトツダイラ / 「銀狼」 (半人狼)
第六特務 / 直政 / 「煙草女」

・委員会
代表委員長 / 大久保・忠隣 / 「大久保」 / (大久保・長安との二重襲名)
風紀委員 / 加納 / 「CAN」(自動人形)

・一般生徒
葵・喜美 / 「賢姉様」
浅間・智 / 「あさま」
向井・鈴 / 「ベル」
アデーレ・バルフェット / 「貧従士」
ノリキ / 「労働者」
ペルソナ君 / 「ばけつ」
御広敷・銀二 / 「礼賛者」
ハッサン・フルブシ / 「83」
伊藤・健児 / 「いんび」 (インキュバス)
ネンジ / 「粘着王」 (スライム)
東 / 「あずま」
ミリアム・ポークウ
三科・大 / 「347」
柳生・宗炬

・教員
学長 / 酒井・忠次 / 「左遷男」
教頭・武蔵王 / ヨシナオ / 「武蔵王」
3年梅組担任 / オリオトライ・真喜子
3年竹組担任 / 三要・光紀 / 「三要」 (梅組の隣のクラス)

・その他
武蔵総艦長 / 武蔵 (自動人形)
武蔵各艦長 / 浅草、品川、村山、武蔵野、多摩、青梅、奥多摩、高尾 (自動人形)
暫定義会長 / 本多・正信 / 「ノブ誕」 (正純の父親)
小西 / 「コニ誕」 (商人)

・47年度生徒会・総長連合(現学年の1つ上、BD特典の番外編登場)
総長・生徒会長 / 鳥居・元忠
副会長 / 大久保・忠世
副長 / 大須賀・康高
第一特務 / 渡辺・守綱

今期アニメ

とりあえず1話ずつは見ておくかと、色々見てみました。
今回は途中で切ったものもまとめてみたw

・ペルソナ4
・ラストエグザイル―銀翼のファム―
・未来日記
前期から続いて2クール突入。
銀翼のファムはまとめて見たいので撮りだめてる状態になってきた。


Amazon限定おやすみゆっきーシール付きってなんだw

・偽物語
化物語から後の話。
雰囲気が独特。今作からだと微妙かも。



・モーレツ宇宙海賊
原作はミニスカ宇宙海賊。
タイトルだけだとギャグ系っぽく感じたけどそうでもなさそう。
1話だけ見た感じでは今後の展開次第で面白そうかなという感じ。



・Another
ホラー風味のミステリーっぽい感じ。
1話だけだとまだ全然分からんので続けて見てくつもり。



・テルマエ・ロマエ
風呂。シュールギャグ系。
テンポ良くて面白かったw
3話で終わりなのだけどBDは出るみたい。



・妖狐×僕SS
ギャグ系、妖怪物かな。
主人公がツンしゅん(ツンしたあとに後悔してしゅんとなる)。結構面白いかったかも。
ペルソナの後と丁度良いのでセットで何回か見てみるかな。

・ハイスクールD×D
今期のエロ担当っぽい。
事件に巻き込まれて吸血鬼(美少女)の眷属になっちゃった/(^o^)\
という話かな。多分1話のみ。



・輪廻のラグランジェ
ロボ系が好きなら面白いかな?という印象。
個人的にはあまり好みじゃなかったので1話のみ。



・戦姫絶唱シンフォギア
展開も設定もイミフw
多分ΩΩΩ<なんだってーーーっていうギャグ系なんだと思う。
この後が解説だとしても見ようとは思わない。余裕の1話のみ。



・キルミーベイベー
@さんがアマガミ推しだったので、その前だから見てたんだけど。
見てるうちに眠くなって寝てしまった。余裕の0.3話。



・あの夏で待ってる
「あの頃ぼくたちの夏は始まってたわけで」みたいなことを15分のうちに何回言うんだ、これ。。
としか覚えてないアニメ。

今期アニメ感想

今期は結構アニメ見てる。
3〜4話まで見た2〜3行の感想を。
シリーズとして別作品は知ってるものもあるけど、原作は全部知らない。


・境界線上のホライゾン
1話はぱっとしなかったけど、『終わりのクロニクル』などの小説の感じから最初で切ると損するよなぁと見てます。
どれが敵でどれが味方か程度で見てるだけでも問題無いと思うし、設定とかを本気で知りたいなら14話程度に収まらないと思うから原作必須。




・真剣で私に恋しなさい!!
エロコメディ系かな?
Bパートを永遠独り言で終わったのが面白かったw
ただキャラの名前がいまだによく分からない。




・ベン・トー
シュールバトル系っぽいか。
弁当がリアル。どっかの店でベン・トーの弁当出してるらしいw




・未来日記
シリアスバトル物。
何となく見始めたけど先が気になる。




・僕は友達が少ない
萌えコメディ系っぽいけど隣人部にキャラ増えると飽きそうな気もする。
レギュラーキャラが増えたら急につまらなくなるという漫画も多いからなぁ。
モンスター狩人は面白かったわw




・ペルソナ4
主人公たちの立ち直り速度が異常w 戦闘シーンがゲーム意識してるのは分かるけどちょっとしょぼく感じる。
原作知ってるとかなり小ネタが散りばめられてるらしい。VITA版でやる予定。




・ラストエグザイル―銀翼のファム―
これも何となく見始めたけど空戦物ファンタジーっぽい感じ。
結構よく出来てるし先が気になる感じで面白い。




・Fate/Zero
今期で一番力入ってる作品か。
知らない人でも分かりやすく作ってあるし良いんじゃないかな。


Fate/ZeroのBDはBox売りのみらしい。Amazonだと安いね

今期アニメメモ

一週間適当に見てみた結果。
とりあえず2回目を見ようと思った物のメモ。

基本最初の30秒であわないと感じたらTV切ってしまうので1話を最後まで見たものメモともいえるかもw

現状で最後まで見そうなのはFateぐらいかなぁ。
土曜だから見やすいし。

※放送局は自分が見れる物しか書いてません。

・境界線上のホライゾン
月 25:05 テレ玉
月 25:30 TOKYO MX

・真剣で私に恋しなさい!!
月 26:30 TOKYO MX

・TIGER&BUNNY[再]
#MXタイバニまるで初見のように実況
火 23:00 TOKYO MX

・ベン・トー
火 25:30 TOKYO MX
水 12:00 ニコニコ動画

・未来日記
日 23:00 ニコニコ動画
日 25:05 テレ玉
水 25:30 TOKYO MX

・僕は友達が少ない
木 25:55 TBS

・ファルコムラジオ
金 公式サイトで配信
http://www.falcom-radio.com/

・ペルソナ4
金 25:55 TBS

・ラストエグザイル―銀翼のファム―
金 26:55 TBS

・Fate/Zero
土 24:00 TOKYO MX
土 25:35 テレ玉

指輪物語の読み方

ホビット庄でうろうろしてます。
エルフ側のスタート地点に近いらしく、クエのLVは10前後ぐらいになってるので丁度良い感じ。
クエ内容もホビットらしく食い物関係が多いですねw

このゲーム、最初の引きが弱いですが活動範囲が広がってくると楽しいかも。



さて、タイトルの通り。
映画を見て、小説も読んでみようと思った人も多いのではないでしょうか。

そして、最初の数ページで挫折した人もまた多いのではないでしょうか。
ちょっと頑張ってエルロンドの会議(9巻中3−4巻辺り or 旅の仲間・下)で挫折した人も多いでしょうw

そこで軽く読み方を書いてみます。

まず、最初にホビットやパイプ草について永遠と書いてあります。

ここで「で???」となり死にます。


めんどくさいので読み飛ばしましょう。


ホビットは食い物とパイプ草(たばこ)のことに大半の興味があり、(背のわりに)足がでかく裸足で活動している。
人間よりやや背が低く、穴掘って家にして生活している。
人間から小さい人と呼ばれ、人間を大きい人と呼ぶが、外には関心が無い牧歌的な種族。


これで十分。本編に入りましょう。

最初の部分は、「ホビットの冒険」の内容を踏まえた話になります。

知らなければ、「ビルボ・バギンズは灰色のガンダルフにそそのかされてドワーフ達と宝物を手に入れる旅に出ました。
道中、ビルボはゴクリ(ゴラム)に出会い、ゴクリが持っていた金色の指輪を盗みます。それをつけると見えなくなるという魔力がこもっていました!
色々大変なこともありましたが指輪の効果もあり、なんとかドラゴンを倒して家宝を取り戻し、ビルボは家に帰ってきました。」

というストーリーがあることを知っておきましょう。
指輪物語を読むだけならこれだけでいけます。

ホビットは〇〇家の××という呼び方が多いですが、あまり後に響かないので適当で構いません。
地方によって特徴があるよ。というのを表しているのですが最初はどうでもいいです。

フロド、サム、ピピン、メリーの区別がつけば構いませんw

普通に読み進めましょう。
旅の仲間は最初はあまり面白くなく、なかなか進まないかもしれません。
適当にかじりつつ興味のあるとこだけ読むのも手です。

また詩なども、あまり意味がないため興味がなければ読み飛ばし推奨です。



。。。



裂け谷につきましたか?
エルロンドの会議に入ったら、やることはいつも一つです。


読み飛ばせ!!!!


フロドが「ぼくがいく」というシーンまで一気に飛ばします。1文字も読む必要がありません。
内容は過去の歴史的な話ですが、非常に長く後には意味がないので読まないほうが良いです。

裂け谷を出発したら、もう大丈夫。
ここからは楽しくなっていくので一気に読めると思います。


。。。


表面上の物語を読むだけなら上記の方法で。
読み飛ばした部分ですが、興味があったら2週目に読むと物語の奥深さがよくわかると思われます。
プロフィール

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